ネットワーク事業

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飛騨地域外へ広がるネットワーク

飛騨地域を飛び越え、全国のNPOや企業、行政とネットワークを築き、様々な組織との協働を生み出します。飛騨地域で培ったノウハウを全国の活動へ広げ、全国の組織と情報交換をしながら飛騨地域のまちづくりへ活かします。

官民連携事業-PPP-

まちスポとやまの運営と法人化

2017年4月にサテライトオフィス「まちスポとやま」を官民連携複合施設「総曲輪レガートスクエア」内に事務局として開設。地域コミュニティ醸成と交流の場として公共のレンタルスペースと民間のレンタルスペースの管理運営や、ウェルビーイング事業に携わる。2025年3月にインキュベートし、NPO法人化。

高山中央ロータリークラブより委託

みんなの食堂マップ作成

子ども食堂や地域食堂をはじめとする「食を介した居場所づくりの活動」が高山市内でも増えてきたことをうけ、高山中央ロータリークラブが発起人となり、情報を一元化する取り組みを行った。それをきっかけに、各活動団体の横のつながり、情報交換の機会として年1回程度、顔を合わせる機会を催している。

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全国のまちづくりスポット

全国に拡がる地域の交流拠点「まちづくりスポット(通称、まちスポ)」はNPO・企業・行政等が協働して、社会をとりまく課題の解決と地域コミュニティの活性化を図ることを目的に、各地の特色ある団体がそれぞれの運営を担っています。

※大和リース株式会社HPより引用
詳細は画像をクリック(外部サイトへリンクします)

飛騨高山は、数あるまちスポの中で一番最初に設立され、各まちスポの立上げにも関わってきました。また、年1回、事例交換・情報共有を兼ねた全国まちスポ交流会に参加している他、日々、地域課題解決にむけた伴走をする中での困りごとや、解決事例などの情報連絡を行いながら、ネットワーク全体のノウハウを業務に活かしています。

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